全174本の記事が登録されています
濱野年宏 × 福田正秀
芸術の一道を無心に歩む
宮本武蔵に学ぶ人生に勝つ要諦
宙ギャラリー左馬経営
四歩一 掬ゑ
体験こそが魂へのプレゼント
きもの文化研究家
中谷比佐子
生涯現役
90歳
「無条件の愛」に生きる
中村学園大学客員教授
占部賢志
風の便り
「御尤も」と「御覧の通り」
大村 智 × 田口佳史 × 平井敬二
感謝が人生を開く
よき人、よき言葉との出逢いが人生を導いてきた
ピアニスト
竿下和美
自分の人生は自分で輝かせる
千 宗室 × 横田南嶺
無事是貴人
先師に導かれていまがある
日本将棋連盟会長
清水市代
私の座右銘
一歩
天台宗大雄山南泉院住職
宮下亮善
150年の恩讐を越えて
映画監督
ジョン・ラデュー
『大和の赤子』日本に大和心を取り戻す
新国立劇場バレエ団プリンシパル
米沢 唯
第一線で活躍する女性
永遠の憧れを追って
藤間流日本舞踊家
藤間富士齋
生涯現役
91歳
敬う心が人生を導く
舞踊家、アヴァンギャルドダンスデュオ86B210
井口桂子
「踊りが好き」を貫いて生きる
経済金融研究所所長
加藤隆一
現代社会における活学の意義を求めて
五木寛之 × 帯津良一
人生の玄冬を歩く
荒谷 卓 × ジェイソン・モーガン
日本復活への道
日本精神をいかに取り戻すか
陶芸重要無形文化財「青磁」保持者
神農 巌
「生命の根源」を求め続けて
振付家
五十嵐薫子
誰もが人生の主人公
大垣書店会長
大垣守弘
書店文化を守れ!
白川郷荻町集落の自然環境を守る会 会長
野谷信二
白川郷に伝わる思いやりの心を守る
言霊書道家
白水春鵞
言葉は言霊
人間における運の研究
高千穂神社宮司
後藤俊彦
民の誇りと国家の姿を取り戻す年に
鈴木秀子 × 數土文夫 × 横田南嶺
人間における運の研究
ハリウッド大学院大学特任教授
横澤利昌
老舗企業の伝統と革新の歴史が教えるもの
澄川酒造場第四代目蔵元杜氏
澄川宜史
醇道 一途 日本酒づくりの王道を歩み続ける
将棋棋士九段
先崎 学
運は勉強する者に味方する
功の成るは成るの日に成るに非ず
円山町花柳界 芸者
瓢家小糸
生涯現役
96歳
心のときめきを忘れない
お茶の水女子大学名誉教授
藤原正彦
日本を凜とした国にするために
明治に学ぶ2050年の日本をひらく道
明治大学文学部教授
齋藤 孝
日本語なくして日本人なし
田口佳史 × 北 康利 × 横田南嶺
2050年日本を富国有徳の国にするために
我が国から勤勉・修養の精神をなくしてはならない
作家
五木寛之
千年の名言 今を生きる言葉
「君子は豹変す」
『易経』
島根大学法文学部元教授
酒井董美
生涯現役
90歳
縁を生かす
ものがたり作家
安保育子
生命のものがたりを紙上に映し出す
湯島山緑泉寺住職、料理僧
青江覚峰
体験の中から得た気づきは人生を豊かにする
薬師寺宮大工
石井浩司
薬師寺東塔解体修理を通して知った工人の心
落語立川流真打
立川談慶
人生の師・立川談志が教えてくれたこと
作家
五木寛之
千年の名言 今を生きる言葉
「柔よく剛を制す」
老子
画家
井上直久
縁は前向きな心が引き寄せる
伊勢神宮参事
吉川竜実
伊勢神宮が教えてくれたもの
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
宮沢賢治の最後の手紙
結髪師、セイコ髪結店代表
菱田聖子
日本人の美意識を求めて
漆芸家
高名 秀人光
漆芸の道に生き、生かされて
作家
五木寛之
千年の名言 今を生きる言葉
「稲垣と呼んでください」稲垣足穂
〝名前を呼ぶということ〟
映像作家
安武信吾
はなちゃんのみそ汁
父は娘をこう育てた
書家
井茂圭洞
「継続は力なり」
書のさらなる高みを目指して
将棋棋士九段
石田和雄
貫くものをもって努力を続ければ、苦難は必ず人生の糧になる
小川三夫 × 粟田純德
先人たちの技と心が教えてくれるもの
作家
五木寛之
千年の名言 今を生きる言葉
笑いが最大の武器だった
井上ひさし
東洋思想研究家
田口佳史
四書五経の名言に学ぶ
天工は人其れ之に代る
――『書経』
能楽小鼓方大倉流十六世宗家、人間国宝
大倉源次郎
感謝を忘れず粛々と精進するのみ
歌手
玉田元康
生涯現役
90歳
好きを貫く
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
芥川龍之介『芋粥』
書道家、全日本書道芸術院主宰
金田石城
書家とは線の行者
指揮者
西本智実
20代をどう生きるか
「志」「勇気」「覚悟」人生のフロンティアを開拓する
カフェ・バッハ店主
田口 護
山谷のオアシス
秋葉まつりの里・未来会議代表
大石邦廣
死ぬこと以外かすり傷
倦まず弛まず
書家、正筆会会長
黒田賢一
書こそ我が人生 命ある限り歩み続ける
狂言師
茂山千三郎
狂言の力で日本に活力を取り戻す
作家
五木寛之
千年の名言 今を生きる言葉
二度と飢えた子供の顔は見たくない
野坂昭如
茶道裏千家正教授
米澤喜美子
第一線で活躍する女性
茶道を通じて日本の心を次世代に
俳優
榎木孝明
20代をどう生きるか
いまを生きる
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
永井龍男『黒い御飯』
臨済宗円覚寺派管長
横田南嶺
禅語に学ぶ
願力深重
中村学園大学客員教授
占部賢志
風の便り
桜と日本人
高千穂神社宮司
後藤俊彦
国民の心意こそが国家発展の力の源泉
さだまさし × 鈴木茂晴
かくて運命の扉をひらいてきた
石井頼子 × 鷺 珠江 × 濱田琢司
運命は出逢いでひらかれる
女優
五大路子
第一線で活躍する女性
消えてしまいそうな儚い夢でも願いはきっと叶う
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
井伏鱒二『ワサビ盗人』
秋葉神社宮司
中越八束
秋葉まつりで故郷を守る
大日本茶道協会会長
松平洋史子
徳川260年
松平家の教えに学ぶ日本の心
社会福祉法人翠浩会理事長
西田良次
生涯現役
94歳
戦わざる者に勝利なし
㈲OO.TAKE社長
大竹貴文
国産畳を守ることで日本の文化と経済を守りたい
政治学博士
ロバート・D・エルドリッヂ
元気で強い日本の復活を世界は望んでいる
日本復活の鍵は地方創生にあり
空手道禅道会首席師範
小沢 隆
与えられた縁の中で各自ができることを尽くす
吉村和就 × 鈴木宣弘
日本の水と食を護れ!
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
最終回
ぼくらは同じ刻印を背おった人間だから
三木 卓
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
志賀直哉『雪の遠足』
新横浜ラーメン博物館社長
岩岡洋志
経営とは自分との闘い
高千穂神社宮司
後藤俊彦
長い占領政策の呪縛から目覚めつつある日本
東洋思想家
境野勝悟
松尾芭蕉の名句に学ぶ人生の大事
琉球舞踊重踊流宗家、人間国宝
志田房子
舞い道一筋重ねたる八十路
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
僕の作品が教科書に?
半村 良
写真家、バッハフォトグラフィー代表
バッハ・サシャ
美しき日本を求めて
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
吹く風のように生きた人
新井 満
早稲田大学名誉教授
池田雅之
がんが教えてくれた私の幸福の条件
小堀桂一郎 × 田久保忠衛
幸福な国・日本をいかに実現するか
落語家、特別養護老人ホームなゆた副施設長
内村英徳
死を考えることは生を考えること
高千穂神社宮司
後藤俊彦
遥かなる歴史の追憶
国民文化研究会理事長
小柳志乃夫
歴代天皇の御製に込められた祈り
歌舞伎義太夫 太夫、人間国宝
竹本葵太夫
我が芸道に終わりなし
人間国宝・竹本葵太夫氏に聞く
タオ・エンターテイメント社長
藤高郁夫
世界のDRUM TAOへ
30年の挑戦を支えた運命の出逢い
はばたけ千早理事長
別所弘一
生涯現役
91歳
流水濁らず忙人老いず
御菓子司微笑庵店主
宮澤 啓
手仕事の和菓子を追求して
東京手描友禅 伝統工芸士
上田環江
心を友禅する
多田神社宮司
福本賀範
1,000年の歴史を守り伝える
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
あんた、朋子と仲良しなんだって?
杉村春子
甲斐國一宮淺間神社宮司
古屋真弘
襷を繋ぐ
写真家
バッハ・志保
写真の道に導かれて
千 玄室 × 西園寺昌美
世界の平和に人生を捧げて
華道家元45世
池坊専永
華道一筋、師の心を求め続けた我が90年の人生
盆栽作家
小林國雄
我が人生、死ぬまで修業
1億円の盆栽をつくる男が語った仕事の流儀
辻利兵衛本店社長
辻 伸介
己を信じ、踏み出した一歩で道は開かれる
落語家、作家
立川談慶
すべては立川談志に教わった
筥崎宮宮司
田村邦明
国難の時代先人に思いを馳せる
日本の歴史と伝統と大和魂と文化を守る大和クラブ会長
篠田喜作
日本人よ大和魂を取り戻せ
川越スカラ座支配人、NPO法人プレイグラウンド代表理事
舟橋一浩
映画館の火を灯し続ける
甲冑師
アンドリュー・マンカベリ
日本の技と心を後世に
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
おれは偽悪をやるから、あんたは偽善をやれ。
野坂昭如
スタイリスト、抹茶楽道主宰
永川雅代
テーブル茶道で心を整える
島根大学法文学部元教授
酒井董美
私の学問を導いてくれたもの
いわた書店店主
岩田 徹
本屋の神様に助けられて
漫画家
神保あつし
笑わせるつもりが泣かされて
劇団四季俳優
石波義人
出逢いと運を引き寄せるもの
エフエムこしがや社長
越野 操
FM86・8MHzに思いを乗せて
写真家
白川義員
大自然の〝原風景〟が教えてくれたもの
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
大丈夫。うんと仕入れたらどう?
宇野重吉
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
しごく淡々と明るかった
矢崎泰久
杉本昌隆 × 山本益博
一手一手に最善を尽くして
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
原作をどう毀すか、それが映画監督の仕事だ
浦山桐郎
演出家
宮本亞門
20代をどう生きるか
「諦めなければ夢は必ず叶う」
このひと言に込めた思い
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
わたしが撮ると、すべてが美しくなってしまう
リチャード・アベドン
漫画家
弘兼憲史
20代をどう生きるか
「漫画が好き」という情熱で走り続けた半世紀
作家
五木寛之
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉
ぼくはその人よりも、その人が読んでる本に興味があるんです
寺山修司
映画監督、脚本家
古新 舜(こにい・しゅん)
人生は自分しか創り上げられない物語
文芸批評家、都留文科大学教授
新保祐司
明治人の気骨が教えるもの
一般社団法人日本華道連盟理事長、いけばな松風3世家元
塚越応鐘
私の座右銘
今回は最高
とっておき社長
弥富 仁
生きた証を映像で綴る
茶道裏千家前家元
千玄室
茶の湯が伝える平等・寛容の精神性
東京松屋社長
伴 利兵衛
本を固うすべし
江戸独楽職人
広井政昭
ゴールなき道を常に前進す
いけばな宮内流宗家
宮内信江
いけ花で世界の人々を笑顔に
水野 学 × 中川政七
アイデアは必ず生み出せる
清水義光 × 髙﨑正治
閃きからすべての創造は始まる
山田あつし × 村上和雄
生命のメッセージ
音楽を通じて、与えられた自分の役割を果たす
絹谷幸二 × 村上和雄
生命のメッセージ
絵は自分の心を映し出す鏡
ウシオ電機会長
牛尾治朗
日本のイエスとアメリカのノー
上田閑照 × 岡村美穂子
鈴木大拙が歩いた道
茶道裏千家前家元
千 玄室
しき島の大和の国は言霊の幸はふ国ぞま幸くありこそ
靴商店インターナショナル社長
酒井宏明
靴を修理して履く文化を創る
佐藤しのぶ × 村上和雄
生命のメッセージ
最高の幸せは出逢いの中にある
丹生川上神社下社宮司
皆見元久
山郷の元官幣社になぜ人が集まるのか
写真家
富岡畦草
生涯現役
90歳
「定点撮影」とともに生きる
宗像大社宮司
葦津敬之
宗像から世界へ
大人の寺子屋、縁かいな主宰
上田 比呂志
日本人の心にあった、最高のおもてなし
桂 歌丸 × 中村 吉右衛門
芸の道、限りなし
指揮者
根本昌明
命懸けの情熱が最高の感動を生む
和食文化国民会議会長
熊倉功夫
和食文化の隆興を図る
劇団目覚時計代表
稲垣美穂子
夢見る力は生き抜く力
書家、全日本書道連盟理事長
星 弘道
求める心が人生をひらく
佐藤みい子
生涯現役
92歳
すべては人との出逢いから始まる
大倉 正之助 × 村上和雄
生命のメッセージ
心を繫ぐ大鼓の音
落語家
立川志の春
世界中に落語を届けたい
ウィルフォワード所属人材育成トレーナー
佐藤政樹
劇団四季で学んだ一流プロの心得
皆藤 章 × 今野華都子
『心に響く小さな5つの物語』に学ぶこと
貨幣経済史家、金属史家
弥永芳子
生涯現役
98歳
真剣に叩けば必ず門は開かれる
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
井上靖『人妻』
塚原成幸 × 村上和雄
生命のメッセージ
人は笑うから楽しくなれる
弁護士
石垣元傭
自分には「ない」から自分には「ある」へ
作家
佐藤愛子
生涯現役
92歳
書くことだけが私の生きる道
書家
杭迫柏樹
書の道に終わりなし
能楽師
山階弥次
生涯現役
91歳
自分の心に対して誠実であれ
国際コミュニオン学会名誉会長
鈴木秀子
人生を照らす言葉
尾崎喜八『一日の王』
今 里隆 × 村上和雄
生命のメッセージ
時代の先を行く日本建築を目指して
書家
吉田鷹村
94歳、まだ前進せねば
木下サーカス社長
木下唯志
一日一死の思いが関を越える力になる
ヒーリングソプラノ歌手
柏田ほづみ
第一線で活躍する女性
私の歌声で人を、地球を癒したい
映画監督
紀里谷和明
20代をどう生きるか
何がしたいのか、どうありたいのか。
自らの思いに忠実に生きる
松平洋史子 × 石川真理子
武家の祖母から学んだ人生訓
鍵山秀三郎 × 上甲 晃
明日に託す思い
太鼓センター社長
東 宗謙
和太鼓のたな可能性を開く