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1人の父親の、我が子への愛情から始まった公文式学習法。誕生から60年の時を経て、現在世界50を超える国と地域に活動の輪が広がり、多くの子どもたちの「生きる力」を育み続けている。公文式の基盤となる教材開発に長年携わり、2015年から社長を務める池上秀徳氏は、いかにしてその座を任せられるに至ったのか。氏の原点である20代の歩みを伺った。
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