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日本の安全保障政策は大転換の時を迎えた。世界の潮目もさらに大きく変わり始めた――ウクライナ戦争は、1年以上経過したいまも終止符を打てない状態が続いている。だが、その中で世界各国は明らかに目覚め始めた。安全保障に対する意識が劇的に変化したのだ。政府の「安保三文書」の閣議決定もまた日本人の目覚めを物語るものである。
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